暁の宇宙へ
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えんどろ~!  01/18/2019  
えんどろ~!第一話の感想。
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ストーリーは、勇者志望の女の子とゆかいな仲間が頑張るお話、かな。
もともと勇者たちが魔王を討伐しようとして、すっごい魔法使おうとして失敗して時が戻った、魔王だけ記憶残したまま少女化したまま……。
そこで勇者を勇者にしないように頑張るお話。
たぶん一番人気は魔王さんじゃないかな。

色と語尾で特徴をつけるいつものパターン。
ピンクバカ勇者と、おっぱい格闘家と、頭のおかしな魔法使いと、爆乳姫子。
まぁキャラはこれから活きていくでしょう。

監督はゆゆ式だし、シリーズ構成もあおしまさんなので、日常系なら安心かな。
まったりするタイプみたいなんで最後は魔王も仲間になってハッピーエンドでいいよ、この作品にブラックなとことか求めてないから。


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2019年冬アニメの感想が始まる……。
1話は全部1記事使って書こうと思います。

まずは私に天使が舞い降りた!
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ロリコン姉と妹とその友達たちでキャッキャウフフするお話。
姉は未確認で進行形でいうと小紅のいいところと紅緒の悪いところを足した感じですかね。
妹は元気いっぱいって感じの小学生。
お友達の黒髪は達観してる感じだけどお菓子大好き。


内容はないよう。
動画工房お得意のお料理パートはほんと飯テロ。
日常系としても安定な感じですね。

姉がむっちりタイプなのも高評価。
いい感じに脂肪ついてます。
妹たちは普通の幼女という感じ。

まぁ日常系としては安定してそうなので視聴継続ですね。


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MS-05B 3S  01/16/2019  
HGUCのザクⅠ黒い三連星仕様のレビューっぽい記事です。

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黒三仕様かっこいい。
どこかのブラッキー先生理論と同じでいいと思います。

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ザクマシンガンは旧ザクのですね。

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シールドは手持ちでシュツルムファウストも装備可能。

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ヒートホークも支えあるんで装備可能です。

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その他のパーツとしては指揮官用のツノと、股間のカバーと、肩のバズーカラックのカバーと、右持ち手、右バズーカ持ち手、左開き手ですね。

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バズーカ用持ち手は手首が出てます。
構えるのもやりやすい。
これがないと脇の下になっちゃうからなぁ。

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シールも軽く入ってた。


改造後のも早く載せられるように頑張ろう。
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  01/15/2019  
なんかアベマでエヴァやってた。
破はやっぱり勢いあっていいな。
なんだかんだ劇場3回行ってるだけのことはある。
予告もめっちゃ面白そうなんだけどなぁ。
勢いのある展開も好きだからQのベクトル違いすぎて脱落した人多いんだろうな。
だれか説明したれよ、で終わる話だもんね。
その辺は毎回なにかやらかす子がいて問題発生しないと物語動かないから仕方ないんだろう。

劇場3回行ったのはラブライブもだった。
まぁ呼ばれて行った1回目と色紙もらいに行った2回目、絶叫参戦した3回目で全部目的違ったけど。
あれはあれで楽しかったか。
サンシャインは全く行く気にならない。
1期最終話のやらかしと、2期での地道な稼ぎがなぁ。
廃校になったことだけは高評価。
あれで廃校になってなかったらもうサヨナラだったよ。

ブロリーとライダーは見に行こうかな、という感じ。
割とめんどくさいからあんまり劇場にはいかないけど、両方ともかなり評価いいから見ておきたい。
時間だけ調べてまとめて行きたい。
ただ2本連続でみるのしんどくないか……という不安。
どっちを先にするかってのも問題だしなぁ。
いろいろ考えておこう。
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どうも、話題のことには迷わず便乗していくタイプの管理人です。

『声優オタクをやめた理由』
というのを見かけたので、自分も書いてみようかと。

真面目にファンレターを送るレベルだったのは水瀬いのり(以降いのりん)だけだったのでそれでいいかな。
できるだけわかりやすく書きますが、もうだいぶ前のことなので多少変なところがあるかもしれません。
あと日本語がおかしいのは仕様です。


きっかけは恋愛ラボ
声優系本格参戦となった私にとって大事な作品。
そのレギュラーにいのりんがいた。
当時いのりんは17歳、初レギュラーということもありかなり初々しかった。
沼倉愛美、赤﨑千夏、佐倉綾音、大地葉(初レギュラー)の5人がレギュラーだったが、いのりんが一番良かった。
そして、初めてメールを送った。

いのりんに読んで欲しい
ラジオを含め投書するのは初めてだった。
いのりんに読んでもらうためにどうすればいいかを考えて送った。
見事にいのりんに読んでもらうことに成功した。


個人的なポイントは最後に大地葉が言う直前のあやねるの言葉です。

同時にいくつか送ったとはいえ、一番読んで欲しいものが狙い通りに読まれた。
これはうれしかった。
この後しばらく恋愛ラボRADIOでやらかすことになるのですが、いのりんとは関係ないので割愛します。

18歳の誕生日 
2013年12月、いのりん18歳の誕生日である。
なんといのりんは、誕生日おめでとうのリプにすべて返信したのである。
無反応だと思って何もしなかったことを悔やんだ。
来年からはちゃんとお祝いしようと思った。

ご注文はうさぎですか?
二つ目のレギュラー作品、ごちうさである。
この頃から一気に人気になったと記憶している。
もちろんご注文はラジオですか?にも投書した。
ホットケーキを投げた時の高さと時速のメールが読まれた。
喜んで動画にもしてしまった。



天体のメソッド
ごちうさ、ろこどる、そらメソと、3季連続でいのりん出演作品を見ていた。
ごちラジが終わったこともあり、そらメソのラジオへ投書した。
ここで私は、『未知との遭遇!』のコーナーで「普通のことを怖そうに語る」というネタを手に入れ、同じパターンで3通読まれることになった。
ネタを安定化させることを覚えてしまったのだ。

19歳の誕生日
お祝いのツイートを送った。
ただ、ごちうさ人気もあり、全員に返事をするということはなかった。
この時は単純に人気が出たことを喜んでいた。
返さないのが普通だと思うからである。

みりたり!
5分アニメなのに毎週1時間のニコ生があった謎番組。
萌えセリフを募集するコーナーで、ラスト3週連続で読まれた。
「またおま」というコメントはうれしかった。
セリフに関しては自分の考えた読み方ではないこともあったけど、楽しめたと思う。
ここで満足してラジオ系からは一旦離れることに。

そしてダンまち、がっこうぐらし、とただ見るだけの半年を経て、ごちうさ2期を迎えた。

ごちうさ2期
みりたりの経験から「1通くらい行けるだろう」と思い送っていたら全く読まれなかった。
調子に乗るのよくない、と学んだ。

あんまり読まれないことから別のアピール方を思いついた。


誕生日の近いチノと合わせたケーキを作ったのだ。
どの程度アピールしたかは覚えていない。

20歳の誕生日
初めてファンレターを送った。
以前恋愛ラボRADIOでやらかしたときに同封したことはあっても、事務所にちゃんと送るのは初めてだった。
20歳は節目でもあり、どうしてもお祝いしたかった。
1か月以上前から計画するほどの勢いがあった。
それほどまでに応援したいと感じるものがあったんだと思う。

アーティストデビュー
ファーストシングル「夢のつぼみ」が発売された。
大阪でのイベントが、アニメイトとゲーマーズだったので、2つ買った。
両方落ちた。
空席がなく、人気がしっかりあることを喜び、安心した。

ツイッター
2016年1月だったと思う。
現在のアカウントが開設されたのである。
もちろん私はフォローした。
ただこの時は「私的アカウント」と「公式アカウント」が共存するんだと思っていた。
おそらく他のファンもそう考えたのか、現アカウントのフォロワーは増えなかった。

旧アカウントツイート停止
新年のあるRTを最後に、更新が止まった。
そして現アカウントでスタッフのつぶやきがおおくなった。
旧アカウントで「現アカウントに移行します」とつぶやきがあった。
自動更新ではなく手動でタイミングもバラバラ。
ある程度フォロワーが増えて満足したのか、3回つぶやいて旧アカウントはツイートしなくなった。

旧アカウント削除
具体的な日付は覚えていない。
13日ごろだった気もする。
確か夏ごろだった。
何の前触れもなく旧アカウントが削除された。
削除に関する説明もなかった。

ファンとの関わり
旧アカウントではいのりんがリプを返したり、非公式RTでコメントしたりしていた。
スズの誕生日のツイート送ったら、RTしてほしかったのにリプが来て宣伝できなかったのはいい思い出である。
RTは今みたいな仕様じゃなく、『RT 引用文章』という感じのがツイートに表示されるタイプだった。
RTがわかりやすくなるように、改行したり【RT】にしたりして工夫していた。
それもファンからの意見を聞いて行っていたことだった。
そういった“ファンとの関わり”を“一方的に”削除したと感じた。

事務所の方針
当時の事務所の方針であることはわかった。
いのりん本人に原因がないこともわかっていた。
本人のツイートが減るのは構わない。
ファンへのリプや引用RTがなくなるのも構わない。
でも、ファンとの関わりの部分を“ファンに報告しないで”削除したのが許せなかった。
もう応援できない、そう感じた。

商品の売り方
一瞬脱線するが、新ギレンの野望というゲームで「発売後1週間くらいで有料DLシナリオ出します」と言われたときは購入しなかった。
大好きなシリーズで前作も前々作もフラゲしたくらい好きである。
それでも「売り方が気に入らない商品は買えない」そう思った。

いのりんの時も同じだったのだ。
事務所の方針が気に入らないから応援できない。
この頃からいのりんのツイートをRTすることがなくなった。
本人には申し訳ないが、もう応援する気力がなかった。

21歳の誕生日
驚いた。
ごちうさ公式のツイートでいのりんの誕生日を知ったのだ。
1年前は1か月前から考えてるくらい好きだったのに、その時は12月に入っても『いのりんの誕生日』だということを思い出せなかった。

好きの反対は無関心
その言葉の意味を体感した瞬間だった。
それほどまでに興味がなくなっていた。

移籍
事務所を移籍したことで少し気力が戻った気もした。
そもそもの原因が排除されたに等しいのだ。
だが、覆水盆に返らず……もうあの頃のような勢いは戻らなかった。
それどころか彼女がステージにいても客席から見たいとは思えない感じだった。

現在
ゆっくりまったり、普通の声優くらいのは応援できるような気もする。
少しずつ、ネタ的な意味もあっていろいろ戻っては来ている。
ただ、いのりん個人という意味ではない。
「恋愛ラボのレギュラー声優」という位置づけで応援できそうである。
特に恋愛ラボの関しては未だに2期を所望しているし、毎年キャラクターの誕生日にはなにかしらやらかすだろう。
そういう意味では一応応援できている状態だと思う。

これから
私は二度と最初の事務所に所属する人を応援できないだろう。
「好きの反対は無関心」ということを体験するのは二度とごめんである。
ただその経験をしてしまったいのりんに対して近づきたくないような気持ちがあるのも事実である。



なんか関係ないのもいっぱいかいた気がする。
そもそも便乗ネタだしまぁいいかな。
別に前の事務所嫌いじゃないよ。
感謝はしてる、でももう応援はしない、という感じ。
今のいのりんがあるのは前の事務所のおかげだしそれはわかってる。
まぁ簡単に割り切れるような人間ではないのだ。

時間がないのでこの辺で終わろう。
後日加筆修正するかもね。
当時の記事リンクしたりしようかとは思ってる(たぶんしない)。
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